バンコク博覧会

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ワットチャイロンコン

翌日はバンコクに戻る日でしたが、飛行機は午後なのでその前に去年も
訪れているワットチャイロンコンに行きました。

ここはまだ作成途中のお寺なんですが、真っ白な作りでとても綺麗です。
おそらくですが、現世の悪を戒め、善行をすると天国に行けることを説いている
お寺ではないかと思います。

池の魚まで真っ白です(笑)
ワットチャイロンコン1 ワットチャイロンコン2 ワットチャイロンコン3

飲酒の戒め、喫煙の戒め、そしてこの人が設計をしているらしいです。(名前は忘れました)
ワットチャイロンコン4 ワットチャイロンコン5 ワットチャイロンコン6

その後はタイ人の知り合いの友人の家が空港近くにあると言うのでそこでしばし休憩。
庭に池とテーブルがあって、そこで小一時間ほど談笑をしました。
なんでもその家ではひよこを育てることを生業としているようで、見せてくれると言うので
見てみました。
チェンライ行き14
すごい数のひよこです。
これが育つとガイヤーン(タイ風の焼き鳥)になっちゃうんですね。
そう思うとちょっと複雑。

そして空港に行ってタイ国際航空の国内線でバンコクに戻りました。


こんなこと書いたらガイヤーンが食べにくくなるじゃない!とお怒りの方は
参考になったと思ったらランキングをポチっと

スポンサーサイト

チェンライに戻って

ラオスから再びボートに乗ってタイに再入国し、2時間程かけてチェンライ市内
に戻りました。
日も暮れたのでナイトバザールに行ってみましたが、ちょっとまだ時間が
早いのか、あまり人も多くはありませんでした。
チェンライ行き6 チェンライ行き7 チェンライ行き8

特に買いたいような物もなく、食事に。
割と良い雰囲気の店で、客は少なかったですが美味しくいただきました。
チェンライ行き9 チェンライ行き10 チェンライ行き11
チェンライ行き12

この後はホテルの近くでちょっと飲みなおして、さすがに疲れたのか早めに寝ました。


えっと・・・これってGWの話題の続きでしたっけ? とちゃんと覚えていてくれた方は
参考になったと思ったらランキングをポチっと

ラオスにて

しばらくFC2ブログにアクセスできませんでした・・・
みなさんは大丈夫でしたか?

さて、やっとチェンコンからラオスに渡った話の続きです(笑)

今回は知り合いのタイ人も一緒と言うことで前回とは違ったことができそうだと
思った、と書きました。
実際には実際にはラオス(フエサイと言う町です)のイミグレを抜けて通りまで出ると
何台かのタクシー(ソンテウ)が待っていて声をかけてきます。
その1台をチャーターして、周辺の見て回れそうなところを案内してもらいました。
乗ったのはこんなやつで、荷台に椅子がついています。
ちなみにソンテウと言う名前はソン(2)テウ(列)と言う意味で、荷台に椅子が
2列ついていることからそう呼ばれています。
フエサイ1

この車がまたボロい車で、一度エンジンを切ると次になかなかかかりません。
真剣に押しがけしないといけないのではないかと思いましたが、チョークをきかせたり
下り坂を利用したりしながらなんとかエンジンをかけていました。

で、行ったところと言えば・・・タラートジーン(中国市場)、タラートラオ(ラオス市場)
フエサイ2 フエサイ3 フエサイ4
フエサイ5 フエサイ6 フエサイ7

・・・
はっきり言って何も見るべきものはありません(笑)

それでもちょっと隅の方に若い女の子達が4人程いたので話しかけてみました。
ラオス語はタイ語と似ているのでどうにか通じるんです。
この町はタイとの国境の町なので、世界各国のバックパッカー達は通過して行くよう
なんですが、さすがにあまりこのような市場にまでは来ないみたいですね。
「日本人はよく来ますか?」と聞いてみたのですが、「初めて見た」と言われました。
バンコクでは日本人相手のお店(居酒屋やカラオケ等)では日本の話題を出せば
(例えば「サクラ」とか「ユキ」とか)反応してくるのですが、全く無反応でした。
まぁ、これもひとつの経験ですかね。

その後はせっかくだから何かちょっと食べよう、と言うことになってメコン川沿いに
あるレストランで軽く魚料理をつまみながらビアラオ(ラオスのビール)を飲みました。
フエサイ8 フエサイ9 フエサイ10
フエサイ11 フエサイ12 フエサイ13

そして再びボートに乗ってチェンコンに戻り、そこから2時間位かけてチェンライに帰りました。


市場の写真より女の子達の写真が見たいんですけど・・・なんて期待しちゃう方は
参考になったと思ったらランキングをポチっと

チェンライへ

ホテルにチェックインした後は、とりあえずタイマッサージへ。
いつも行っている所で足の角質取り30分と古式マッサージ2時間で420バーツ。
日本円にしたら約1200円。

その後ラーメン屋で少し遅めの昼食を取ってから少しホテルで休んで空港へ。
TG(タイ国際航空)の国内線で北部のチェンライに向かいます。
チェンライに行くのは1年ぶり3回目です。
機内で出る軽食はこんな感じ。
チェンライ行き1 チェンライ行き2

その日は到着が夜だったので食事をして、ちょっとカラオケに行った程度で就寝。
翌日はゴールデントライアングル経由でチェンコンまで行きました。
チェンコンは2年前のソンクランの時に1人で行った所なので懐かしかったです。
そしてそこからまたボートでメコン川を渡ってラオスに入りました。
チェンライ行き3 チェンライ行き4 チェンライ行き5

前回ここに来た時は、1人だったので歩き回れる範囲で2~3時間の滞在でしたが、
今回はタイ人の知り合いも一緒なのでもう少し違うことができそうです。
でも実際は・・・

次回へつづく。


続かせ方があまり上手じゃないですね・・・と残念なことを言っちゃう方は
参考になったと思ったらランキングをポチっと

タイのバイクの乗り方

タイではバイクも非常に多く利用されています。
いくつか言い方があるかと思いますが、私は「モトサイ」と呼んでいます。
語源はモーターサイクルのようです。

ヘルメットなし、2人乗り、3人乗りは当たり前。4人乗りも珍しくありません。
駐在時代からそんな乗り方をしているやつの写真を撮って載せようと思っていましたが、
バンコクでは車も多くてなかなかちゃんと撮れずに機会を逸してました。

それが今回のチェンライ旅行で車に乗っている時にしっかり3人乗りの家族らしき
人達を撮ることができました。
GW41

子供がもう1人いる場合は大人と大人の間に挟んだりします。
後ろに乗る人は何もつかまずに手をブラブラさせている場合もあるので、案外タイ人は
平衡感覚は発達しているのかもしれませんね。

でもバンコクではバイクの事故もとても多いのですが・・・
安全運転で行きましょう!


GWの旅行記と言うよりは駐在時代のブログっぽくなりましたね、と微笑む方は
参考になったと思ったらランキングをポチっと


SEO対策 : タイ SEO対策 : バンコク SEO対策 : タイ語 SEO対策 : マッサージ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。