バンコク博覧会

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スリン象祭りツアー・2日目 その3

つづきです。

クライマックスはアユタヤ王朝時代のビルマとの戦争の再現でした。
タイでは戦争にも象が活躍したそうです。
国王は象の首に乗り、背中の鞍には国王に武器を渡す役目の人が座って
いたそうですよ。

象祭り55 象祭り56 象祭り57

象祭り58 象祭り59 象祭り60

象祭り61 象祭り62 象祭り63

象祭り64 象祭り65 象祭り66

やがて戦いも終わり、みんなで王様を向かえて讃歌を歌いました。
この時は観客も起立します。
象祭り67 象祭り68 象祭り69

象祭り70 象祭り71


こうして約2時間半の象祭りは終わり、一旦ホテルに戻って昼食と小休止。
そしてバスでウボンラチャタニー空港に戻ってドンムアン空港まで帰ってきたのでした。
ちなみに帰りの機内食はこちら。
機内食3


いやぁ、やっと終わってほっとしたよ、なーんて辛口な方は
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スリン象祭りツアー・2日目 その2

つづきです。

どんどん象や人が出てきます。

象祭り23 象祭り24 象祭り25

象祭り26 象祭り27 象祭り28

象祭り29 象祭り30 象祭り31

象祭り32 象祭り33 象祭り34

これは12月23日の総選挙の投票を促す象
象祭り35

象祭り36 象祭り37 象祭り38

象祭り39 象祭り40 象祭り41

象祭り42 象祭り43 象祭り44

象祭り45 象祭り46 象祭り47

イエローカードも出ちゃいました(笑)
象祭り48

象祭り49 象祭り50 象祭り51

象祭り52 象祭り53 象祭り54

さて、綱引きやサッカーも終わってショーはクライマックスを迎えます。

~ 2日目 その3につづく

そろそろお腹いっぱいです・・・なんて言っちゃう方は
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スリン象祭りツアー・2日目 その1

さてスリンツアーも2日目に入りました。
この日が今回のツアーのメインである象祭りです。
会場につくやいなや、早くも象達のお出迎えです。
象祭り1 象祭り2 象祭り3

今年新しくできたVIPスタンド(入場料800バーツ)に入ると軽食と水とうちわ、そして
国旗と王室の旗が配られます。(旗は数が足りなかったので辞退)
象祭り4

さて、いよいよ開会式、そして象祭りのスタートです!!
つべこべ言わずに写真をどーーんとお見せしましょう。
象祭り5 象祭り6 象祭り7

象祭り8 象祭り9 象祭り10

象祭り11 象祭り12 象祭り13

象祭り14 象祭り15 象祭り16

象祭り17 象祭り18 象祭り19

象祭り20 象祭り21 象祭り22

う~ん、時間がなくなってしまいました。。。(笑)

~ 2日目 その2につづく

ちょっとは解説してくれないと・・・なんて贅沢を言う方は
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スリン象祭りツアー・1日目 その5

つづきです。

このままだといつまでたっても終わりそうにないので(笑)、ちょっとペースアップ!!

スリン県に入ってホテルに到着しました。
トンタリンホテルと言うスリンで一番大きいホテルです。(ホテルは2軒しかないと言う噂も)
窓から見る景色も、特にこれと言うものはありません。
スリン1 スリン2 スリン3

そして休む間もなくスリンの市内観光です。
市内観光は象に乗って約45分。ツアー全員でおそらく15頭の象に乗りました。
道に象乗り場があったので、ここでは珍しい光景でもないのかと思いましたが、
案外街の人も驚いたような表情をしてましたね。
スリン4 スリン5 スリン6

スリン7 スリン8 スリン9

スリン10 スリン11 スリン12

やがて日が暮れて
スリン13

夜はホテルでショーを見ながら食べました。
スリン14 スリン15 スリン16

スリン17 スリン18

さぁ、スリンへの旅の初日が終わりました。いよいよ明日の朝は象祭りです!!

~ 2日目につづく

もう象は見たからいいよ、なんてせっかちな貴殿は
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スリン象祭りツアー・1日目 その4

つづきです。

カオプラビハーン29 カオプラビハーン30
遺跡の3段目に向かいます。
3段目に上がると、スックちゃんが「こっちの方に大砲があるよ」とか案内してくれました。
ところがこの辺で突然の雨。激しい雨ではないですが、デジカメが微妙に気になります。
するとスックちゃんが売った絵はがきを入れるビニール袋をカメラ用にくれました。
しばらくビニール袋越しに撮影です。
カオプラビハーン31 カオプラビハーン32 カオプラビハーン33
カオプラビハーン34 カオプラビハーン35 カオプラビハーン36

そしていよいよ最後の4段目に到着です。
どうにか雨はあがりました。が、ちょっとガスってます。
650mの眼下にはカンボジアの村が見えます。
カオプラビハーン37 カオプラビハーン38 カオプラビハーン39
カオプラビハーン40 カオプラビハーン41 カオプラビハーン42

そしてここから見ると、写真の左側はタイ、右がカンボジア、そして山の向こうはラオスだそうです。
カオプラビハーン43

てっぺんでスックちゃんの写真も1枚撮りました。こう見るとちょっとボーイッシュ?
カオプラビハーン44

さぁ、この後はまた来た道を引き返します。
下りる時は遺跡の中をできるだけ通りました。
カオプラビハーン45 カオプラビハーン46 カオプラビハーン47
カオプラビハーン48 カオプラビハーン49 カオプラビハーン50
カオプラビハーン51 カオプラビハーン52 カオプラビハーン53

そしてこれ、よーく見て下さい。どくろマークの看板です。
これはこの先は地雷があるので注意と言う意味です。
カオプラビハーン54

この遺跡はもっと天気が良い時にまた見てみたいと思いました。

さてバスはこの後昼食の食堂に寄って、それから一路スリン県を目指します。

~ 1日目 その5につづく

タイトルは象祭りツアーなのになかなか象が出てこないけど?と素朴な疑問を抱いちゃった方は
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スリン象祭りツアー・1日目 その3

つづきです。

カオプラビハーン12 カオプラビハーン13 カオプラビハーン14
こま犬?がお出迎えしてくれる石段を汗かきながら上りました。
全部で4段の遺跡があるのですが、ここの石段が一番長かったような気がします。
カオプラビハーン15 カオプラビハーン16 カオプラビハーン17
そしてこのように遺跡が登場するわけです。

裏手に回って2段目の遺跡を目指すと、こちらはこのように歩きやすい道。
横を見ると牛が寝てます(笑) これってカンボジア牛?
カオプラビハーン18 カオプラビハーン19

するとここで1人の少女が近づいてきました。彼女の名前はスックちゃん。
観光地にありがちな絵はがきを売る少女です。
最初は英語で「絵はがきいりませんか?」と聞かれ、私はタイ語で「いらない」と答えたら
今度はタイ語で「タイ語が話せるの?絵はがきいりませんか?」と言うので、
もう一度「いらない」と答えました。
そしたら「じゃあ上まで行って、戻ってくる時に買って下さい」と言います。
でもその言い方が全然しつこい感じがなくて、むしろ奥ゆかしい感じでした。
そこで「考えておくね」と言って歩き出したら、なんとスックちゃんもついてきます。
でももう「絵はがき買って」とは言いません。
どうやら道案内をしてくれているようで、歩きやすいルートを教えてくれます。
カオプラビハーン20 カオプラビハーン21 カオプラビハーン22

何か感じの良い子なので、案内されるままに話をしながら歩きました。
カンボジア側の村に住んでいて、絵はがきを売るために4キロの道のりを1時間半かけて
来るのだそうです。
ちなみにカンボジア側から見ると650mの高さまで上がってこなければなりません。カオプラビハーン23 カオプラビハーン24 カオプラビハーン25

カオプラビハーン26 カオプラビハーン27 カオプラビハーン28

さて3段目に向かいましょう。

~ 1日目 その4につづく

あれ?そのスックちゃんの写真は?と思っちゃった方は
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スリン象祭りツアー・1日目 その2

つづきです。

シーサケット県に入って向かったのがカオプラビハーンと言うところです。
ここは国立公園になっています。
駐車場に着くと帽子売りのおばちゃん達に出迎えられます。
ここまで来る途中でたしか入場料を払うのですが、タイ人は数十バーツですが、
外国人は400バーツです。
カオプラビハーン1 カオプラビハーン2 カオプラビハーン3

ここから先はバスを降りて歩いて行くことになります。
行先は左奥の山と言うか丘の上です。
カオプラビハーン4

ここでまたなぜか1人あたり5バーツの徴収があります。
実はこの国立公園はカンボジアとの国境に位置していて、丘の方はカンボジア領なんです。
丘の上には遺跡があり、タイとカンボジアとがそれぞれ領土を主張していたようですが、
国際裁判によってカンボジア領と認定されたそうです。
でもタイ側からはこうやって徒歩で行けますが、カンボジア側は650mの断崖絶壁に
なっています。
この5バーツは越境料とか。でも出入国審査があるわけではありません。
少し歩くと舗装路がなくなりました。
カオプラビハーン6 カオプラビハーン5

さぁ、いよいよカンボジアに足を踏み入れます!!
と言っても国境はこんな程度(笑)
カオプラビハーン7

カンボジアに入ると途端に「5バーツちょうだい」と言ってくる子供達や、怪しい売店が
並びます。
そう言えばタイ側に「カンボジアでは偽物のタバコを売っているけど持ち帰らないように」
みたいな看板が出ているようです。
そしてここでまた料金徴収。今度は遺跡への入場料でしょうか。
カオプラビハーン8 カオプラビハーン9 カオプラビハーン10

さて、いよいよ遺跡の入口です。遺跡を見て周るにはこの石段を登っていかなければ
なりません。
カオプラビハーン11

歩きづらい石の階段。その向こうにあるのは・・・

~ 1日目 その3につづく

そんなことより偽物のタバコってのが見てみたいんですけど?と言う方は
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スリン象祭りツアー・1日目 その1

11月17日~18日の土日は一泊二日でスリンの象祭りツアーに参加しました。

朝5時にドンムアン空港に集合です。
久々のドンムアン。そう言えば去年赴任して来た時はこの空港に降り立ったのでした。
ドンムアン1 ドンムアン2 ドンムアン3
朝早いためか、売店も食堂も1つしか開いていません。
空港がすごく小さく感じるのはスワンナプームを見慣れたこともあるでしょうが、
ここが国内線のターミナルであることもその原因の1つでしょう。
そしてスワンナプームはガラス張りの開放的な空間なのに対し、ドンムアンは閉ざされた
イメージがあります。
それでも何度もタイに来たことのある人は、今でもドンムアンの方が好きな人が多いです。

ドンムアン4 ドンムアン5
待合室も閑散としています。ひょっとしたら6時発と言うのは一番機なのかも?

スリンと言う県はタイの東北地方(イサーンと呼ばれます)にある県の1つです。
イサーンの中では南側に位置します。
が、ここには空港がありません。飛行機はもっと先のウボンラチャタニー県まで行きます。
そこからバスで引き返して来ると言う行程です。
ウボンラチャタニーはラオスとの国境の県です。飛行時間は約1時間。
軽食ですが機内食のサービスもありました。
機内食1 機内食2
使い捨ての紙のランチボックスのような機内食です。
機内食が出るとは知らなかったので、家を出る前に簡単に食べてきたのですが、
たいした量でもないのでペロっと食べちゃいました。
でも食べない人も結構いました。普段から朝食を抜いている人でしょうか。
と思ったら、驚いたことに持ち帰り用のビニール袋を配り始めました!
タイは普通のレストラン等でも食べ残しを持ち帰る習慣がありますが、機内食で
持ち帰り用の袋が出てくるとは思いませんでした。

そんなこんなで1時間のフライトで機内食を食べていたらあっと言う間に到着です。
ウボンラチャタニー空港は一応国際空港と書かれていますが、日本の地方空港
程度の大きさでしょうか。
荷物のターンテーブルも1つしかありません。
ウボン1 ウボン2 ウボン3
空港を出て大型バスに乗って出発です。
車窓から見る景色はバンコクと違い、空が広くそして田園が広がりとてものどかです。
今は稲の収穫の終わり頃のようで、まだ若干残った稲を刈る人々がいたり、
数多くの牛が草を食んでいたり、そしてなぜか放し飼い?の鶏がたくさんいました。
牛の道路横断にも出くわしました。
ウボン4 ウボン5 ウボン6

バスはこの後、ウボンラチャタニーの隣のシーサケット県に向かうことになります。

~ 1日目 その2につづく

牛がずいぶんと痩せてるんだねぇ、と気になった方は
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今日の晩御飯

今日の晩御飯は近くのスーパーで40%OFFになっていたカレーにしました。
ナンも一緒に買ってみました。
しかしこのカレー、ポテトのカレーだと言われたのですが、たしかにイモだらけ(笑)
かなり満腹にになりました。と言うか、飽きました(^^;
ポテトカレー

サラダも一緒に食べようと思って買ったコールスロー。
これまた甘くて1人で食べるには量も多いし・・・飽きました(笑)

まさらっきょさんって案外飽きっぽいの?と思った方は
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現地日本語観光ツアー

日本語ツアー

手元にパンフレットがあったのが4社。
他にも現地の日本語観光ツアーの会社はいくつかあります。
だいたいみんな似たり寄ったりな感じです。
観光ツアーの他にショーやSPA、レストランなんかのクーポンも扱っていて
フリーで行くよりお得だったりします。

日本からパッケージツアーで来られる方はオプショナルで高いお金を
払うよりはこう言うのを活用した方が安くて希望に近いツアーとかがあるかも
しれませんよ。

そんなことを書いたらパッケージツアーの会社を敵に回すのでは?と心配して下さる方は
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為替レート

左の「バンコクは今」欄にバンコク銀行の為替レートを表示させてみました。
良く見に行くブログに貼られていたのですが、バンコク銀行のサイトを
見ても貼り方が良くわからなかったので貼れずにいました。
そのブログオーナーにお尋ねして教えていただきました。

バンコクは市中いたるところで両替ができます。バンコク銀行よりもレート
の良い両替商もたくさんあります。
が、定点観測的に為替変動を見るには役に立つと思います。

ちなみに日本円をタイバーツに替える場合はJPYのBuyを見て下さい。
この記事を書いている現在では30.13と表示されているので、これは
100円を両替すると30.13バーツになることを意味します。
つまり1万円なら3013バーツですね。
今年最も円安になった時はたしか1万円で2600バーツを割っていたと
思うので、今はそこそこ盛り返している状況です。

そんなこと言っても実際に自分が渡タイする時のレートが肝心なんだよ!
と冷静なことを言っちゃう方は
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CDプレイヤーを買いました

CDプレイヤー

実は来週末は久々に国内旅行に行く予定です。
そのため、Tシャツでも買っておこうかと思ってBTS終点のオンヌットにある
ロータスと言うスーパーに買い物に行きました。
ふと家電コーナーを見ていたら、このCDプレイヤー(ラジオ付き)が990バーツでした。
アパートの近くにリサイクルショップがあってたまに見るのですが、だいたい2000バーツ弱
程度で売っていたので、990バーツならお買い得!と言うことで購入しました。

普段そんなに家で音楽を聴くことはないので機能も最低限で良いんです。
これまでCDを聴く手段としては、部屋に備え付けのDVDプレイヤーでテレビのスピーカー
で聴くか、PCで聴くかしかできませんでした。
部屋のテレビはステレオではなくモノラルですし音質もあまり良くないのでCDを聴くには
向いていません。
PCは右側にDVD-ROMがついているのですが、出し入れする時にマウスパッドが
邪魔になるので面倒です。
と言うわけでこのCDプレイヤーは重宝しそうです。
夜寝る時に小さい音でかけて寝たら自然とタイ歌を覚えたりしないかな?

でも実はこれまで買ったのは純粋なCDよりもカラオケのVCDが多いので、VCDは
これでは再生できない、と言うオチもあります(笑)
とりあえず今はBGMとして先日買った Air Supply の30周年記念アルバムをかけています。

ところでそのプレイヤーは帰国時にはどうするの?と心配して下さる方は
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やきうどんパン

BTSプロンポン駅の下(スクンビット奇数側)にあるマイベーカリーと言う
パン屋さんに初めて行ってみました。
あまりパンの種類は多くないので今後そう行くこともないかも?
でも食パンがおいしそうでした。まだ食べてないですが、明日の朝食にでも
食べてみて、おいしければまた行くかもしれません。

で、そこで買ってきたのがやきうどんパン。
やきうどんパン

文字通りやきうどんが入っていて、まあ想像通りの味なんですが、やはり麺の細い
やきそばの方が合うのではないでしょうか。。。

そう思いながらもブログネタ用に買ってきちゃうんでしょ?とお見通しの方は
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ソイ22近くの屋台

昨日はちょっとしたパーティがあったのですが、食べ物が全然足りなかったので
帰りに同僚と屋台に寄ってから帰りました。
22屋台1

場所はスクンビットのソイ22の近くで、もう少しアソーク側(ソイ20側)に行った所
の薬局の前です。
写真右上に「22・・・」と見えているのが薬局の看板。
たしか夜の9時から営業(薬局が9時までやってるから?)で、週末は休み
だったような気がします。

ここはメニューも日本語で書いてあり、おじちゃんも日本語を話します。
それにしても調理中はすごい煙です。

22屋台2 22屋台3 22屋台4

注文したのが、左から順に「鶏肉バジル炒めご飯(ガパオ・ガイ・カイダオ)」、
「エビ炒飯(カオパット・クン)」、「汁なしタイスキ(スキ・ヘーン)」です。
ガパオだけ食べかけの写真ですが・・・(笑)

ここの汁なしタイスキは結構くせになる味です。
普段どこかに食べに行くとしっかり食べてしまうので、なかなかこの時間に
小腹がすいた状態でこの辺を通らないので、これまでも数回しか行ったことが
ありませんがお気に入りの屋台です。

写真の他にビール大瓶を1本注文して全部で160バーツ。(600円弱)
メニューに金額は書いていませんが、私の大雑把な推定ではビールが70バーツで
他は1つ30バーツではないかと。
普段は居酒屋とか行っちゃうけど、やはりタイは屋台を制覇すべきですね。

これからももっと屋台情報を期待しているよ~、と言う方は
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失踪と復帰

行きつけの居酒屋で比較的仲の良い子がいたのですが、彼女は約7ヶ月前に
突然いなくなりました。
店の人にも何も言わず、突然来なくなってしまったそうです。
噂によれば彼氏のところに行ったとか。
でもまあそれも誰にも何も言わずにいなくなったので真偽の程は定かではありません。

ところが今週になって急にその子がその店に復帰しました。
何事もなかったかのように。
また同じ店で働けると言うのも日本人の感覚からしたらちょっと不思議ですよね。

やっぱりここは日本ではないんだよなぁ、と思った瞬間でした。

で、その子は実際にどこに行ってたの?と気になる方は
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読書

今日は本を読もうと思って早めに帰宅しました。
子供の頃は本が大好きでしたが、社会人になっていつの間にか読まなくなりました。
たまにはお堅い本でもしっかり読んでみようと思って、先日一時帰国した時に買ってきた
のがこれです。
人月の神話

一気に読み切るつもりはないですが、まずは読み始めないことにはね。
でも缶ビールを1本飲んだだけでちょっと眠気が・・・
そして活字の小ささにめげそうになっている自分がいます。
誰か奮い立たせて下さいませ。

そう言えばバンコクで買って、ろくに読んでいない本も何冊かあるなぁ・・・

ところで何でその本を選んだの?と思った方は
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YAKISOBA

やきそば

これは先日近所のスーパーで買ったYAKISOBAです。
結構豚肉がいっぱい入っています。そして野沢菜のような菜っ葉。
あとはなぜかピンクのカマボコ。
味はしっかりとしたソース味なんですが。

でも・・・でも・・・、そう、見てわかった方もいらっしゃるかと思いますが、
麺が日本蕎麦なんです。

とは言いつつもソース味がしっかりついているので、気にならずに食べられました。
案外おいしかったです(笑) 私のグルメぶりも大したことありません(^^;

ところでタイ人はこれをタイ料理と考えているのでしょうか、それとも日本料理と
考えているのでしょうか。ちょっと謎です。

日本にあるタイ料理だってタイ人から見れば変なこともあるんだから、
やっぱりこれは日本料理なんじゃない?と思う方は
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セントラルワールド

今日はブラブラとセントラルワールドに行って来ました。
ちなみにタイ人の発音だとセンタンワーと言う感じに聞こえます。

特別な目的があって行ったわけではないですが、11月1日にオープンしたビアガーデンの
下見と、伊勢丹の5階でやっている仙台東北フェアでも見てみようか、と言う感じでした。

BTSでチットロムまで行き、ゲイソンと言うデパートを通り抜けて行きました。
まずはゲイソンの2階から出た歩道橋の上からビアガーデンを方面をパチリ。
チットロム1

そして歩道橋を降りて、各ブースでパチリ。昼間に行ったのでまだやってません。
ハイネケン、シンハー、チャンの3つです。あれ?アサヒはやってないみたいですね。
チットロム2 チットロム3 チットロム4

その後は伊勢丹に入って仙台東北フェアへ。
高いから別に何も買わなくても良いんだけど、ついつい1200バーツ程の買い物を。
でも良く見ると、普段フジスーパーとかでも売ってるようなものもありました。
しかし喜多方ラーメンなんか高かったなぁ。それでも行列ができてました。

それから今度はセンターワールドの中を通ってスカイウォークへ。
スカイウォークとは、この辺はBTSの駅間を歩いても行けるようになっていてそれのことです。
スカイウォークからラチャダムリ通りをパチリ。
チットロム5 チットロム6 チットロム7

休日のためか比較的車は少なめだったようです。

前にも伊勢丹でのフェアのことを書いてたよね?と覚えていて下さる方は
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大連飯店

大連飯店1

今日はスクンビットのソイ40にある大連飯店に行って来ました。
客先に行く時によく通る道だったので存在は前から知っていました。
先日ネットで調べてみたら結構評判の良さそうな店だったので、今日行ってみたわけです。
場所はソイ40(このソイは一方通行です)を入ってすぐ右です。

注文したものは、焼き餃子に水餃子。
大連飯店2 大連飯店3

その他には椎茸と野菜の炒め、太い春雨と豚細切り肉のごまだれ和風からし入り、
そしてニラと卵の焼き餅?(名前は全部かすかな記憶によるものです。。。かなりあやしい)
大連飯店4 大連飯店5 大連飯店6

餃子の種類自体は以前にご紹介した遼寧餃子館東来順の方が多いですが、
ここはメニューがタイ語がわからない日本人でもとても見やすく、日本語と写真が載ってます。

肝心の餃子の味はと言うと、まあそれほどビックリする味でもなかったですが、普通に
おいしかったです。
でもそれよりも個人的には太い春雨がおいしかったかなぁ。
それにニラのやつもなかなかです。切り口の写真も撮れば良かったですね。
この写真でもプックリと厚みがあるのがわかると思いますが、中はほとんどが
みじん切りのニラです。
とってもおいしいですが、臭いと歯に挟まるのが心配な人はやめた方が良いかも(笑)

2人で行ったのですが、これとシンハービールの大瓶を3本飲んで600バーツでした。
2000円強でしょうか。
また近場であまり財布の心配をせずに旅行者を連れて行ける店をみつけた感じです。

餃子と言えば「タイ王将」がひっそりと営業を停止したことの方が興味がある方は
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