バンコク博覧会

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スタミナ丼 in 太鼓

スタミナ丼

携帯写真であまり鮮明ではありませんが(そう言えば以前はもっと鮮明だった気がするけど
携帯のカメラの調子が悪いのでしょうか・・・)
たまに食べる太鼓と言う日本食屋のスタミナ丼です。

太鼓は以前ソイ49にあったのですが、去年の12月頃に51に移転しました。
間違いなく移転して客が減りました。(店員もそう言っていた)
だって49なら大きなサービスアパートの下にあったので、そこの住人の来店も期待
できるし、そもそもソイ49自体が39や55(トンロー)に抜けるのに良く通る道なので
人の目にふれる機会も多かったからです。
51は49と繋がっていますし、元々あった所から徒歩2~3分程度の距離ではありますが、
わざわざ行かないといけない場所なので客は減るだろうなぁ、と思っていましたが
案の定そうなりました。

ま、それは置いておいて、写真のスタミナ丼。
イカ、タコ、まぐろ、サーモン、おくら、ネギ、納豆が酢飯に切り海苔を乗せたご飯に
バランス良く乗っています。
これに豆腐の味噌汁がついて220バーツ。
カツ丼とかと比べるとちょっと高いのですが、ヘルシーなのでたまに食べています。
そもそも私は納豆が苦手なのですが、これはとても美味しくいただけていますので
今なら納豆も大丈夫??? う~ん、でも納豆単体はまだ興味なしです(笑)

いくらヘルシーと言ってもどうせそれを食べる前に酒を飲んでるんでしょ?とお見通しの方は
参考になったと思ったらランキングをポチっと

スポンサーサイト

マンゴスチンジュースを探して

昨日は午前中に仕事を済ませ、帰宅したら少し昼寝をしてしまいました。
夕方起きた時に思い出したのがマンゴスチンジュース。
実はマンゴスチンがとても美味しく思うので、以前タイ人の知り合いに「マンゴスチンジュース
ってないの?」と尋ねたことがあるんです。
答えは「見たことも聞いたこともない」でした。
たしかにスーパーに行っても売っていませんので諦めていました。

ところが先日、あるお店でランチを食べていた時に、その店の棚に置いてあったのです!
ワインボトル位の大きさの瓶2本とグラス1個のセットで。
瓶には確かに「マンゴスチンジュース」と(英語で)書かれています。
お値段は・・・1450バーツ(約4800円)。 ひぇ~~高い!!

そこでネットで調べてみたところ、瓶のやつをセントラルワールドプラザで購入した人と
100%じゃなくて味も???だけどパラゴンで購入した人の書き込みを発見。
と言うことで見に行ってみました。
パラゴンにあるなら系列のエンポリアムにもあるかも?と思って、まずは近いエンポリに。
スーパーを隅から隅まで探しましたがありません。

仕方ないのでBTSに乗ってチットロムに移動してCWPへ。
イメージとしては伊勢丹の5Fのスーパーだと思ったのですが、やはりここにもなし。
でも伊勢丹だったらCWPと書かずに伊勢丹と書くかも?と思いなおし、
CWPを探してみることにしますが、手がかりがなくて探すにはあまりに広すぎるデパート。
つい寄り道をしてタイ文字時計を買ってしまったり、と余計な出費をしましたが、
結局目的の物は見つからず。

そこからパラゴンまで歩いて移動。
1階のスーパーのジュース売り場を何往復もしましたがそれでも見つからず。。。
疲れました、ハイ。

やっぱり1450バーツで買うしかないのでしょうかねぇ。
だって生のマンゴスチンなんて旬ではない高い今の時期でも1キロ200バーツ位で
買えるんですもの・・・。

だったら自分で搾ってみたら?と目からウロコみたいなことを言っちゃう方は
参考になったと思ったらランキングをポチっと

K-Ca RAMEN 桂花ラーメン

先日、サイアムパラゴンと言う巨大デパートの中に桂花ラーメンがオープンしました。
桂花ラーメンと言うと確か熊本ラーメンで日本でも有名かと思います。
私は行ったことがないので食べ比べはできませんが、新宿とかにもあった気がします。

オープンしてすぐに行った人の話によると、
「スープがぬるめなのと麺が茹で過ぎなのはタイ全般がそうなので仕方ないけど
結構日本の味を再現できていた。」と言う人と、
「スープに全然味がなくてまずいまずい」と言う人がいました。
それだけまだ味に安定性がないのかもしれません。

で、百聞は一見にしかずと言うことで行って来ました。
ちょっとピンボケしてしまいましたが、メニューです。
(どうやら裏面に日本語があったみたいです)
桂花ラーメン1

読みにくかったのと時間があまり余裕がなかったので、目に付いたDDセットにしました。
桂花ラーメン2 桂花ラーメン3 桂花ラーメン4

DDセットって何ですか?日本でもそう言う名前ですか??
ちなみに肩ロースの香味揚のようです。

感想はと言うと、スープに味はありました。もうワンパンチ欲しい気はしますが、
某とんこつラーメン屋よりはこちらの方が好きです。
麺は案外硬めでした。ただちょっとほぐれていない感じはマイナスかな。
まぁ、もう少し他のメニューもとりあえず試してみたいと思います。

そうそう、2号店もトンローにすぐにできるはずです。

ムーキンムー(タイ語で共食い)とか言っちゃう人は
参考になったと思ったらランキングをポチっと

昨日は祝日でした

昨日(2月21日)は仏教系の祝日でした。
現在常駐している客先が翌金曜日も休みとして4連休となっているため、
私もそれに合わせて休もうかな、と思っていました。
が、金曜日の夕方にちょっと打ち合わせが入ったりして連休は断念。
そして結局昨日も資料準備のために出社。
ちょっと疲れ気味。。。

でも昨日会社に歩いて向かっている途中、道に迷っている外国人を案内して
あげたりして、それなりに気分良く日々を過ごしております。

で、今日の主題は?とか言っちゃう方は
参考になったと思ったらランキングをポチっと

MKのダンス

こちらのブログでタイスキMKのダンスの話題が出ていました。
MKはかなりの店舗数を展開しているチェーン店ですが(たしか浦安にもできた?)
店によっては時々店員によるダンスタイムがあるんです。
たしか動画を撮ったよなぁ、と思って探してみました。



このくらいならもう覚えたんでしょ?とか他人事のように言っちゃう方は
参考になったと思ったらランキングをポチっと

雨上がり

雨上がり

雨上がりのとある歩道の写真です。
バンコクでは30分程度の雨でも洪水になる道があちこちにあります。
わかっているのにいつまでもそのままなんですね。

で、この写真ですが、手前の赤い屋根の店から水が歩道に落ちています。
これは壊れているのではなく、屋根に溜まった雨水を排水しているわけです。
しかも歩道のど真ん中に。
日本では考えられませんね。
こんなところがタイらしいです。

と言うことはまさらっきょさんもそこを平気で濡れて通るんでしょ?と思っちゃった方は
参考になったと思ったらランキングをポチっと

書籍の購入

先日、仕事関係で調べ物がしたくて伊勢丹の中にある紀伊国屋書店に行きました。
紀伊国屋書店は普段の行動範囲のエンポリアムにもかなりな店舗面積であるのですが、
残念ながらエンポリアム店には日本の本はほとんどありません。
それに対して伊勢丹店は(正確にはここをバンコク店と言うようですが)日本の本が
たくさんおいてあります。
本

今回買ったこの本は、日本では1700円で売られている物。744バーツでした。
現在のレートは1バーツ=約3.3円なので、約2455円と言うことになります。
輸入本は割高なのです。
でも以前買った1800円の本は900バーツだったので、それよりは率が下がってますね。

ここは日本の漫画雑誌などもたくさん扱っていますので、本当に好きな人は買ってるのかな?
幸い私は漫画雑誌に特に興味はないので割高な本を買う機会は少ないです。

次回の訪タイ時には欲しい本を買って行ってあげるね、と優しい言葉をかけてくれる方は
参考になったと思ったらランキングをポチっと

J Curry

リンクさせていただいているこちらのブログで管理人さんに不評だったカレー屋があります。
不評と言っても味の問題ではなく店員の態度とか心構えの問題だったようで、
食べずに出てきた、と書かれています。
最近、別の人から「結構おいしい」と聞いたのでとりあえず行ってみることにしました。

店の名はJ Curry。BTSプロンポン駅の北側(Soiの奇数側)の駅の真下にあります。
こんな看板と道端にのぼりも出ているのですぐにわかると思います。
JCurry1 JCurry2

看板を見ていただければわかりますが、「欧風カレーの店」と書きながら、
「Japanese curry & rice」とも書かれていて、いったいどっちやねん!?と言った感じです。
でも店名が「J Curry」なのでとりあえずこの記事のカテゴリーは和食編に入れました。

店構えはこんな感じで、さほど大きな店ではありません。
JCurry3 JCurry4 JCurry5

店内は誰も写っていませんが、これは客がひけてから撮影したためで、
私が行った時には9割方席はうまっていました。

とりあえずドアを開けて中に入ってみました。店員の接客態度が不満とのことでしたが、
まず1歩足を踏み入れたところで「いらっしゃいませー」。
そして客の多さに一瞬立ち止まった私に「こちらでご注文を先にお願いします
と注文カウンターへ促す一言。
メニューを見ながら(写真は壁のメニューですが、カウンターにちゃんとメニューがあります)
にんじんとじゃがいもカレーにハンバーグのトッピングを注文。
JCurry10 JCurry9

すると「すいません、大盛りもできますがどうしますか?
と、ちゃんとメニュー上の大盛り30バーツと書かれたところを指差して言ってくれます。
そして大盛りをお願いした後は「お飲み物はどうしますか?」とドリンクメニューを指差します。
うん、この手の店としては普通の対応では?と言う感じでした。
ライムソーダをお願いしたら番号札を渡され「しばらくお待ち下さい」と言われ、
なんとかあった空いている席に座って本を読みながら待ちました。

各席にはこのようなうんちくがあり(本当にこの通りなのかはわかりませんが)、コンセプト
としては悪くないような気がします。
JCurry6 JCurry7

他のお客さんが食べていたチーズケーキもおいしそうに見えたし、今度はハーブティーでも
飲みに行ってみようかと思います。


で、肝心のカレーですが、これはずいぶんと待たされました。
どうやら注文を受けてから1つずつ作っているのではないかと思われます。
出てきたのはこんな感じ。
JCurry8

見た目は綺麗に盛られていますね。スパイスが一緒についてくるのは個人的に味が調整
できるので良いです。
個人的な好みを交えた感想としては、(基本は日本風のぽってりしたカレーが好きなので)
 ・ルーがサラサラ系なのでぽってり系好きには物足りない。
 ・とは言っても味はバンコクのカレーの中では良い方。
 ・辛さがもう少しほしいがスパイスがついてくるのでOK。
 ・にんじんとじゃがいもはもっと煮込んだ感がほしかった。
 ・ハンバーグはもう少し柔らかいのが良いかと。
 ・トレーの中央が若干盛り上がっているので皿がくるくる回っちゃうのが難。
 ・そもそもカレー皿は少し深みがある皿であるべき!
 ・これで本当に大盛りかなぁ・・・

出てくるのに時間がかかるので急いでいる時には向かないですが、ちょっと肝臓の
弱っている私としてはターメリック摂取のためにまた行こうと思うお店でした。

やっぱり和食編に入れるのは変じゃない?と思った方は
参考になったと思ったらランキングをポチっと

とんかつラーメン

とんかつラーメン

最近忙しくていろいろな店に行く時間がなく、ラーメン屋率が高いのですが、
昨日はとんかつラーメンを食べてみました。
日本でもたまにみかける店もありますが、ラーメンととんかつの組み合わせはどうなの?
って感じで敬遠していました。
でもたまにはチャレンジってことで食べてみました。
ちなみに場所はプロンポンの坦々麺さん。

まぁ、そのままラーメンにとんかつが乗ってるってだけの感想ですが(笑)
ただちょっと驚いたのはスープをたっぷりすったとんかつが案外最後までサクサク
だったこと。
次回はかつカレーラーメンにしようかな。

メタボまっしぐら?とか言っちゃう方は
参考になったと思ったらランキングをポチっと

牛野家 in タニヤ

タニヤにできた「牛野家」と言う牛丼屋さんに行って来ました。
ん?でもメニューは牛丼の他に豚丼、鮪丼だから牛丼屋さんと言うのは間違いか?
牛野家1

ちょっと恥ずかしくてお店の看板の写真は撮れませんでしたが、吉野家そっくりの
オレンジ色の看板で、書体も同じ?かと思います。

いただいたのは牛丼(大盛)。
教育が行き届いているのか(?)、卵と味噌汁も勧められました。
牛野家2

見た目はなかなか日本の牛丼を再現できている感じですね。
味は煮込みが足りなかったのか、かなりあっさりしていました。
もう少し濃い味だと良いのですが。味噌汁は吉野家の味噌汁の味がしました(笑)
紅生姜はイマイチかな。

全体的に食感等は日本の牛丼に近かったので合格ですが、大盛りで160Bは高いかな。
次回は豚丼を試してみたいと思います。
豚汁の30Bはお得かも。これも次回にチャレンジですね。
と言いつつ、以前この場所にあった焼き鳥屋が好きだったのですが・・・

ちゃんとつゆだくもできるか確認してくれましたか?と聞いちゃう方は
参考になったと思ったらランキングをポチっと

休日出勤

ちょっとここのところ仕事がバタバタして落ち着きません。
早く山場を乗り切りたいなぁ。

と言うわけで、この週末は土日とも休日出勤です。
もっともそれをするのは日本人だけですが・・・(^^;
洗濯が終わったら行ってきます。

ガンバッテ!と応援して下さる優しい方は (きっとこれをクリックしてくれる方でしょう)
参考になったと思ったらランキングをポチっと

中華

先日、とあるご家族のお誘いを受けてサトーンにあるエバーグリーンホテルの
中にある中華料理に行きました。

昼はかなり混んでいるとのことですが、行った時間が夜の9時近かったこともあり
すいていました。
料理もとてもおいしく、またそのご家族の会話がとても楽しくてあっという間に時間が
過ぎた感じです。
そしてすっかりご馳走になってしまいました。
またいずれ行ってみましょう。

お呼ばれだから写真がないんでしょう、とお見通しの方は
参考になったと思ったらランキングをポチっと

チェンマイ旅行・2日目 その6 ~ 3日目

続きです。

いよいよこのチェンマイ編も最終回となりました。
ほぼ1ヶ月かかってしまいましたね(笑)
しかも最終回はショボショボです(^^;

さて、マッサージ店に私は1人で行ったわけですが、入ってみるとひろ~いロビー
には受付の女性が1人いるだけです。
おそらくフットマッサージはそのロビーでやるのだと思うのですが、誰もいません。
その受付の女性も電話中でした。
とりあえず私の姿が見えて電話を一時中断。
私が「マッサージしたいんだけど」と言ったらビックリしたような顔で(なんで?)
「通常は2時間で500Bなんだけど、400Bにディスカウントしまう」と。
お金を払ったら保留中の電話はそのままに私を2階に案内してくれました。

どの部屋に通そうかな、と言う感じでキョロキョロしながら1つの部屋に通してくれました。
部屋を迷ったわりには人の気配が全く感じられません。
そして「女性(マッサージ師)がいないので10分位待ってくれ」と言われました。
もうお金も払っちゃったし、10分位なら、と言うことで待つことにしました。
結局待つこと約30分。ようやくマッサージ師の登場です。
カバンを持ってきたところを見ると、どこかから呼ばれたようですね。

さっそくマッサージ開始です。チェンマイ式と言うのがあって、一般的に言うタイ古式
とはちょっと違うらしいのですが何が違うのかがわかりません。
この店はタイ古式なのかチェンマイ式なのかもわかりません。
が、妙にお腹を押されました。これは普段バンコクではありません。
そして「腰や肩がだるいか?」と聞かれたので、「だるい」と答えたら、
「それならここをマッサージしなさい」と股間を触って来ました。
しかし私はちょっと疑いながら、体調がやや下降気味だったこともあり「そこはいいや」
と断ったところ、残念そうにしていました。(そう言う店なの???)

それで何かあまり気持ちよくもなれないまま2時間が過ぎ、ホテルに戻って寝ました。

翌日はもう朝食が終わったらバンコクへの移動です。
空港に行ってチェックインしてみたら、どうやらバンコク行きの飛行機が遅れている様子。
結局私達の飛行機は約1時間遅れで離陸したのですが、私達の1便前の飛行機は
3時間以上遅れていて、私達より後になってしまいました。
何だかんだで離陸して、機内食とも呼べないような機内食を食べ、バンコクに到着しました。
チェンマイ121 チェンマイ122

久々にエアバス社の飛行機に乗りましたよ。

と言うことでチェンマイ編、おしまい、おしまい。。。

あれ?普通はここで次のシリーズの予告じゃないの?とか言っちゃう方は
参考になったと思ったらランキングをポチっと

チェンマイ旅行・2日目 その5

続きです。

夕食の時間になりました。一旦ホテルに戻って少し休憩(2時間弱)した後、夕食に行きます。
この夕食までが観光ツアーに含まれています。
チェンマイでツアーで行く食事と言えばカントークディナーです。
カントークと呼ばれるお膳のようなものに乗せた料理を食べながら、古舞踏を見るものです。
行った所はオールドチェンマイカルチャーセンター。お出迎えも良い雰囲気です。
チェンマイ106 チェンマイ107

入口で靴を脱いで中に入るとかなりの広さで客の多さに驚きました。
チェンマイ108

自分達の席に案内されるとさっそく料理が運ばれてきます。
料理は料金に含まれていておかわり自由とのこと。飲み物は別料金になります。
チェンマイ109 チェンマイ110 チェンマイ111

う~ん、まぁ味は可もなく不可もなくと言ったところでしょうか。
あまりご飯のおかず、と言う感じではなかったです。カレーは結構おいしかったかな。

そしてしばらくして踊りが始まりました。
チェンマイ112 チェンマイ113 チェンマイ114
チェンマイ115 チェンマイ116 チェンマイ117

ショーの終わりにはお客さんもステージにあげて一緒に踊ります。
チェンマイ118 チェンマイ119 チェンマイ120

そうこうしてショーの時間も終わってホテルに戻ります。
入口を入ったところの写真を見ればわかりますが、実はこれは靴は脱ぐけど屋外で
行われています。
もちろんステージも客席も全て敷物が敷き詰められていますが。
でも最初入った時は周りが暗くててっきり大きな建物の中だと思っていました。
踊りも後半になった頃、ようやく屋外であることに気付きました。
と言うことは雨季にはやってないのですかねぇ~。

帰りに靴の番号札と引き換えに靴を出してもらうのですが、下足番がチップを催促するのは
ちょっと興ざめでしたかね。

こうしてチェンマイの夜は更けていくのでした。
ホテルに戻って、両親と妹は疲れたから寝るとのことでしたが、私は1人でマッサージに
行きました。このマッサージが・・・


一緒に踊っているお客の中にまさらっきょさんが実は写ってるんでしょ?
と目ざといことを言っちゃう方は
参考になったと思ったらランキングをポチっと


SEO対策 : タイ SEO対策 : バンコク SEO対策 : タイ語 SEO対策 : マッサージ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。