バンコク博覧会

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タイ文字の練習

今回の訪タイで思ったことは、カタコトで良いから文字が読めた方が
面白そうだな、ってこと。

そこで独学ながらちょっと文字を勉強してみようと思って始めました。
実は在タイ時に既に本は買っていたのですが、なかなかその一歩を
踏み出せなかったんです。
まぁ、当時は会話を覚えるのに精一杯だったのかもしれませんね。

帰国してみても案外言葉を忘れずに覚えている自分を再発見したのと、
去年実用タイ語検定の5級に受かったことがきっかけになりました。
5級は問題もカタカナと発音記号で出るのですが、4級になると問題自体が
タイ文字で出題されるので、問題が読める位にはなりたいかな、と。

と言うことで本棚にしまってあった本をひっぱり出して勉強を始めました。
タイ文字練習1 タイ文字練習2
気楽にやるつもりなので、せいぜい週末にちょっとやる位ですが、継続できる
ように頑張ろうと思います。


でもそれって日本にいて何の役に立つの?ととっても冷静な方は
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牛野家 in タニヤ

2008年2月11日のブログでも同じタイトルで書きました。
タニヤにある「牛野家」さんと言う牛丼屋です。(豚丼や鮪丼もある)

残念ながら2008年2月11日の時は外観の写真は撮っていなかったのですが、
オレンジ色の看板に白いラインが入って、そこにローマ字で GYUNOYA と
書かれた看板は吉野家そっくりでした。

それがやはり色々と問題があったのか、最近看板が付け替えられたとの噂を
聞きましたので、写真だけ撮りに行ってみました。
現在の看板はこんな感じです。
新牛野家看板

と言うことでネタ的には面白くなくなってしまいました。

しかし前回の時も書きましたが、私はここに牛野家さんが入る前にあった
焼き鳥屋が結構気に入っていて何度か通っていたのですが、あの時カウンターの
中でビールをついだりしてくれていた子(たしか当時17歳位だったはず)は
今どこで何をしてるのかなぁ、とここに来るたびに思い出します。

タニヤって昼間でも何かやってるの?と驚いちゃった方は
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Doctor fish

今回の訪タイで驚いたのが、あちこちで Doctor fish のサービスを提供して
いたことです。

そう言えば以前の訪タイの時に行きつけの居酒屋のオーナーが、スクンビットの
ソイ23にあるマッサージ屋にあると教えてくれていたのですが、今回は
そこに行ってみました。

恐る恐る水槽に足をつけてみると・・・一斉に魚達が集まってきて足をつつきます。
Doctor fish

これが何ともモゾモゾとしてくすぐったくて思わず声が出てしまいました。
前日に角質取りマッサージも受けていたのですが、それでもタップリ食べる
ところが私の足にはあるようです(笑)

しかしこれ、良い商売ですよね。人間は前後に足を洗う位で後は魚達が勝手に
やってくれるわけですし、エサもこうして客が提供するのですから。
ルンピニのナイトバザールにも中に何店かありました。
さて、流行はいつまで続くことでしょうか。


魚につつかれると血だらけになるって本当ですか?と心配しちゃう方は
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復路

帰国は1月3日バンコク発で、4日の朝成田に着く便でした。
今回の帰国はシンガポール経由をチョイス。

BKK-SIN SQ979 18:40発 22:05着 (日本時間では20:40~23:05)
SIN-NRT SQ638 23:45発 07:30着 (日本時間では00:45~07:30)

なぜシンガポール経由にしたかと言うと、この方がマイルがたくさん
貯まるからと言う単純な理由です(笑)

今回は10年ぶり2回目と言う初心者の後輩も一緒に行っていたのですが、
彼の帰国は4日の朝便だったため、私は3日の午前中にホテルをチェックアウト
して彼の部屋に荷物を置き、最後のマッサージを受けてのんびり昼食を
取ってから彼の部屋でシャワーを使わせてもらって、3時過ぎに空港に
向かいました。

シンガポール航空は定刻の48時間前からインターネットでチェックインが
できるのですが、一応それを行っていたので空港のカウンターでは列に
並ぶ必要もなく手続きは簡単に終了。
預け荷物もちゃんと成田まで行ってくれるのか心配でしたが、カウンターで
「荷物は成田までですね?」と聞かれたので一安心。
そんなもんで空港では時間が余ってしまってゆっくりと免税店巡りしました。

時間になってシンガポール行きの便に乗ります。
バンコク-シンガポールの機材はボーイング777。
SQ1
これで「ヴィヨンの妻」を見ましたが最後まで行かずに到着。。。
機内食はこんな感じでした。
SQ2

シンガポールのチャンギ空港に到着して再び手荷物検査。
チャンギ空港もとても広い空港で、バンコクからの便が到着するのはターミナル2。
そして成田行きの便が出るのはターミナル3なので移動します。
ターミナル間はスカイトレインと言う無人の電車のようなもので移動するのですが、
SQ3
ターミナル3のAゲート付近で降ろされて成田行きの便が出るBゲートまで
歩きます。
この間が公称徒歩11分。本当に広いです。

ようやくB4ゲートに着いて搭乗を待ちます。
SQ4
日本語のアナウンスもあってとてもわかりやすかったです。
搭乗ゲートまで行ってしまうと無機質で殺風景なバンコクの空港と違って
売店などもあって開放的な雰囲気でした。

そして搭乗。機内はクリスマス仕様でした。機材はエアバスA380。
SQ5 SQ6
シンガポール-成田間は寝て過ごす予定だったのですが、
ついついアマルフィをやっていたので見てしまいました。

機内食はと言うと離陸してすぐにまずはリフレッシュメントとして
パニーニサンドが出ました。
SQ7

そしてアマルフィを見終わって1時間程うとうとしたところで朝食で
起こされて・・・
パンケーキとスクランブルエッグの洋朝食と焼き鮭の和朝食からの選択で
和朝食をチョイス。機内食で初めて和食を選んだかもしれません。
SQ8

これを食べ終わればあと1時間ちょっとで成田です。
結局1時間しか寝られませんでした。

成田からはスーツケースを自宅まで宅配で送るように依頼しました。
朝着の便だと当日配達してくれるので便利です。
しかもAMEXカードを持っていると無料で利用できる特典もあります。

うちは成田からはそんなに時間がかからずに帰れるので、自宅には9時過ぎ
には着いていました。
そして荷物が届いたのは午後4時頃でした。

シンガポール経由にすることでバンコクの滞在時間は若干短くなりますが、
無駄な乗り継ぎ時間もほとんどなく、結構便利なのでお薦めです。
特に在タイ者にとっては金額もそんなに変わらないので良いのではないでしょうか。


シンガポール航空の機内食って結構良さそうだね、と思った方は
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往路

無事に本日帰国しました。

今回は取り立てて「これ」と言うような写真はないのですが、適当に
順不同で書いてみたいと思います。
と言うことでとりあえずは往路から。

今回の日程は往路は2009年12月26日の10:45発のTG641便で成田からバンコクへ。

25日までに仕事が終わらなければキャンセルするのを覚悟の上で
予約をしていましたが、どうにか終えることができて無事に行きました。

とは言っても前日の25日はちょっと仕事関係の方との会食があって
酔っ払って帰りながらも準備ができていなかったので、そのまま寝ないで
準備して飛行機の中で寝よう!と考えたのですが、やはり酒が入ってしまうと
眠くなるもので7時に家を出る予定がとうとう4時半頃に寝てしまって
気が付いたら7時半に。
慌てて着替えて出かけましたが、空港ラウンジで無料ビールを飲む予定が
オジャンに・・・(笑)

搭乗時間になってほぼ定刻通りに出発。
TG(タイ国際航空)の成田線は基本的にはエコノミークラスは座席にモニター
がないので、食事の時間以外はだいたい寝ていたと思います。

で、出てきた食事はビーフとポークが選べたのでポークにしてみました。
TG食事1

そして着陸の1時間前位になるとさらに軽食が出ます。
TG食事2

食べて一息ついたら到着です。
タクシー乗り場が1階に移ってから初の訪タイですが、やっぱり面倒ですねぇ。


結局食べ物の写真しかないですねぇ、と思った方は
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あけましておめでとうございます

สวัสดีปีใหม่

サワディーピーマイ

今年もバンコク博覧会をよろしくお願いします。


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